前回このコラムカテゴリで、「自信には2種類あること」について書きました。
具体的には「自尊心」と「自己効力感」の2つ。
Being(存在)への自信とDoing(行動)への自信をわけて考えることが大切で、
それらをいっしょくたにして捉えないようにしたいものです。

前回このコラムカテゴリで、「自信には2種類あること」について書きました。
具体的には「自尊心」と「自己効力感」の2つ。
Being(存在)への自信とDoing(行動)への自信をわけて考えることが大切で、
それらをいっしょくたにして捉えないようにしたいものです。

前回のこのコラムカテゴリでは、
「存在(Being)」と「行動(Doing)」をわけて考えること、
というところまで書きました。
今日はその続きです。
ありのままでいいのはわたしたちの「Being」の部分で、
「Doing」の部分では向上したい、成長したいと思ってがんばることは
ひととしてごく自然なことだと言いました。
